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アンティーク調の家具が映える家に | フォトギャラリー | 注文住宅 東京調布・世田谷・狛江市 東建ハウジング

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アンティーク調の家具が映える家に

マンションの一室が見違える空間へ

ダイニングとキッチンの間に食器棚があり、空間が分かれていたところをひとつながりに。いまは天井の梁で、ゆるやかに空間が分かれています。

リビングに入る扉を玄関側へ移動させることで、無駄な廊下を減らしてLDKを広くすることが出来ました。

奥様がショールームで一目ぼれされたキッチン。木目のパネルが温もりを感じさせます。キッチンに合わせて、扉の色も選択。雰囲気をあわせるとより一体感があります。

廊下のクロスはすこし大きな柄のものを採用。コスト面からビニールクロスを採用しましたが、雰囲気は布クロスのようです

マンションの天井高と梁の関係で、通常の洗面化粧台が収まらず。洗面台の足元を現場で短くカットし、収めることにしました。

工事担当者こだわりのトイレ。好きにデザインさせていただいたようです。壁にはウィリアムモリスの壁紙、腰高にタイル。右手側は一面タイル。照明は、通常より若干範囲を絞ったダウンライト。

スペースぎりぎりで収まったユニットバス。のびのび浸かれるように、ワイド浴槽を採用されています。

和室の壁も珪藻土。畳は、お写真だとわかりにくいですが、灰桜色というちょっと変わったお色です。

窓際の板間にはフローリングを採用。モダンな雰囲気に。

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「お風呂の浴槽がこわれてしまって」そんなご相談からはじまったお客様の工事。

ゆくゆくはリフォームしたいけれど…と、この時はまだ工事はされない予定でした。

しかし、お打合せをさせていただくにつれて、イメージが膨らみ、楽しみが膨らみ・・・
お家全体のフルリフォームをやらせていただくことになりました。

キッチンとダイニングを分けていた食器戸棚はいっそ撤去!収納できないものは処分!と思い切られた奥様。扉の位置を下げ、廊下の一部もLDKに取り込むことで、ひとつながりのとても広い空間になりました。

一度、外に仮住まいをしていただきましたが、お荷物は一部をのぞきそのまま。移動させながらの工事。
お打合せはご家族様総出で対応いただき、熱心に検討されていました。
物選びは大変ですが、出来上がった満足度は満点です。

さりげない調度品で、お部屋を上手に演出されているお客様。
お引き渡しから1年たってものこのキレイさでびっくりでした。

撮影のご協力、ありがとうございました!

☆【ビフォー&アフター】はコチラから☆